フィリピンリタイアメントハウスタイムシェア案件


本年度(2011年) タウンハウスプロジェクトに引き続き、夏頃にフィリピンでもリタイアメントハウスのタイムシェア
案件を行なう予定です。


以前Globalでは2008年の後半より、フィリピンのスービックというフリーポートでリタイアメントハウス事業を行なう
予定でした。
しかし残念ながら、スービックでのプロジェクト自体はご存じの通り、土地取得価格の高騰により全く採算ベース
に合わないものとなってしまい断念することになりました。


しかし、フィリピンのリタイアメントハウス事業自体を断念したわけではありません。


それが今回のセブのリタイアメントハウスタイムシェア案件になります。現在、フィリピンの大手デベロッパー と
組み、彼らと共同でスービックよりも更に大きなプロジェクトとして、フィリピンのセブ島でプロジェクトを進めて
おります。


大手リゾートホテルに隣接した土地を、既に大きく確保済みです。

綺麗なビーチが目の前にあり、敷地内にはラグーンを作ります。ショッピングモールや医療設備も敷地内に
整える予定です。


セブ島であれば、日本からの直行便も出ていますし、日本人の知名度も抜群にあります。リゾートに持つ
別荘の感覚として使うことができる物件になると思います。


また、リゾートエリアだけでなく橋を渡ったセブ市街は街としても発展しており、ショッピングも不自由なく出来
ます。

フィリピンのマカティよりも物価が安く南に位置するセブ島であれば、空気が非常に綺麗で年中とても穏やかな
気候であり、寒い時期であっても日中は十分泳げる気温です。
早期リタイアを希望する全ての人々にとって、コストのかからない穏やかな生活が現実のものとして待っている
のではないでしょうか。


さらに、リタイアメントハウスの事業は単に投資としての側面だけではありません。
・ 介護、普段の安心した生活を低コストで生活できる街を作る。
・ 目的、やりがいのあることを、そこにいながらできる。
・ 現地で、日本語ができる介護士を教育し、先々日本に低コストで派遣できるようにする。
・ フィリピンのストリートチルドレン、孤児院の子供達の自立を手伝う。


という目的もあります。


リタイアメントハウスタイムシェア案件の可能性を挙げていきたいと思います。
1.早期にリタイアメントビザの効率的な取得が可能
2.日本からのアクセスの良さ
3.老後の安心
4.治安・気候
5.格安な医療
6.物件価格の手軽さ
7.安心の介護体制
8.孤児院の子供達とのふれあい
9.賃貸でも収入を得る
10.日本語が出来る看護師の日本での受け入れ(のちのち)
など、可能性を挙げればきりがありません。


Unit数や間取り・価格帯などの詳しい内容については別サイト(tmscebu.com)の方で御案内していく予定です。


案件の詳細が決まり次第、皆様にお伝え出来ると思いますのでご興味のある方は情報を入手出来るように、
あらかじめメールアドレスのご登録をお手数ですが、よろしくお願い致します。
お問い合わせページへ


セブリタイアメントハウスについての詳しいお問い合わせは今すぐ下記まで!
担当:石橋
yoshi@tmsglobal-ph.com

マレーシアジョホールバルでもリタイアメントハウスの案件がございます。
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